メモ帳の挨拶に価値はねえ!!!(暴論)
もう早速本編です
更新日は2025/12/18
夢限ちゃん使っててこのルリグ相手はこういうことしてえなぁって思ってることの簡単なまとめです
スマブラやってた時にキャラ対策メモとかそういう文化あっていいなと思ったので今更
使うレシピはこちら。


直近のものとなります。不定期更新
なんと2パターン。
スターダストが追加されたことで防御面数は下がりましたが、
対ハンデス相手にロングゲームする際に盤面さえ生きていればトップの鯖をバリアに変換しつつガードの課税でワンチャン生み出す力が高くなりました。
一衣のゲーム1に対してもルリパンが通らなくなったのは大きめ。
あとは新規シグニとしてオーズが追加されたため、効果無効に対しても抗えるようになりました。
LB側で打点を用意できるようになったため、
カリバン枠を1枚ギュウキにシフトしています。
マゼラン→ゲインにしたことで除去耐性が上がり、強引に貫通を狙うトロイやソウイ、他諸々にシィラが結構刺さるので増やしています。
その結果が各2枚
黒シャドウギュウキは相変わらず強いですが対策として焼きアーツや緑色のシグニで抜きにくることが増えました。
要求の仕方や盤面の作り方はより考える必要が出てきてます。
アイヤイメモリアは結構革新的で、序盤のフルパンによる盤面処理に対抗できたり、裏返った時にエナを手札のように使えるようになります。
エナの手札化が強いのはイズナが証明済み
その代わりにファルルでやってたハンデス凍結が出来ないのでリソース干渉がちょっと甘め
青エナ欲しさでヤマタケも増やしているので白エナが減ってるのも少しマイナスだが、裏返った時のバリューはかなり上がっているので選択肢としては十分
では行きましょう。
色ごとにいそうなルリグ相手と自分が思っている相性を一緒に書いていきます
◆白ルリグ
タマ:微有利
裏返る前にさっさとフルハンして盤面を更地にしよう。
盤面要求がそんなに無くてルリパンはアーツで止まるのでコントロールしきればゲーム1も盤面火力低くてろくに機能しなかったりします。
ハンデス型の方が少し面倒だけど基本は殲滅
エナジェの処理に困ったらファルルでファルル捨てて凍結することも考えるよき
→最近はスターダスト採用型になって手札は減るようになったが従来より長期戦になりやすくなっているため注意
ブリザードウィングまで採用されていてもしっかりハンデスして盤面を貧弱にしていきたい。
こっちもスターダストはあるのでバリア展開しつつルリグ止めのアーツでバリアを残しながら裏返って耐久する感じが理想
ゲーム1が3も4もバトルでバニッシュしないと発動しないのでギュウキ立てると完全に沈黙します
→バブルスボマーでどかされることが増えてきました。
しかも1枚だけだとエナジェ+フランベルで上から踏まれるので注意。過信は禁物
リメンバ:不利
現在環境上位のブルアカリメンバにはまだまだ不利がつきます。
ブリザードウィング型が今勝ってそうなのでそれ準拠で書きます。
ヒビキヒビキモモイで5ハンデスされたりアツコの処理が大変だったり
アツコの処理で困ったり水着コハルとアズサでリソースグチャグチャにされるのは変わらず
さらに水着アズサの絆で対策札であるはずのギュウキとリメメモが機能停止するのがダメ
→オーズで抗えるようにはなりましたが大体トラッシュに送られて次のターンからまた固められるので、ギュウキリメメモが盤面に残ることを祈りつつ早々に除外して次に備えよう
ブリザードウィングで大量に増える手札を絆ヒビキで投げて要求してくるようになったため、さらに面倒になりました。
相手する場合は白エナを徹底的に絞ってアツコのコストを削り、
あとはヤマトタケルのランダムハンデスで有効牌を引き抜きましょう
最近流行りのタイプは水着コハルが減ってハレも抜けてるので付け入りやすくなりました。
水着アズサは4枚に戻ってました。悲しい
水着コハルが今大体2投とかなので除外しきると意外と盤面が残りやすくなるからいいのかも
基本的に10ターンくらいかけてリソース戦することになるのでリメ側もこっちもリフに入りやすいです。
スターダストの恩恵はかなりあって序盤のルリグアタックが通りやすくなっているが、
後半はどうせアーツで全部ルリパンが止められるので如何に相手に負荷をかけてエナを絞り切るかになりがち。
るう子:ちょい有利くらい
おそらくお互いスターダストを張るようになってるため、アダムのガード課税がちょっと弱くなりました。
でもルリグアタック課税は相変わらず面倒
基本的に要求が足りていないので序盤のシャックスセーレをいかに起動させないかが鍵
起動させて序盤の手札を狩り尽くすのもアリだけどちょっとリスキー
でも盤面からどかす手段はロングスピアのみなので引き込みましょう
3に乗ってからはアダムイブで手札を伸ばしつつ攻めて来るのでリメメモで課税すると黙ります。
除外優先度はエクシア>イブ>アダム
裏返る前に夢限の理されてアーツを5枚吐けずに裏返ることになるのが一番ヤバいので
アーツは早めに吐くことを意識しましょう。
最近は防御薄目でアークライトオーラ入りがスタンダードになってるらしいので
イブで6枚投げ捨て→アダムで課税+アークライトオーラで急死しないよう注意
ルリグ止めアーツ1枚キープして裏返るまで耐久。が正しいかも
あとは2の刃のインフィニットフォースケアでエクシアも立てたい。
タウィル:ちょい有利
エクシアとムンカルンで盤面強度が高く、
ムンカルンとナキールンで盤面を埋めてくるためリソース戦を仕掛けると長引きがちです。
とはいえタウィル側の打点が赤天使とルリグの起動だけになりがちなので
ギュウキとエクシアを並べておくと機能停止します。
オーズも足すと完全停止します。
序盤はハンデスで鯖を叩き落しにいき、後半はリメメモでムンカルンとルリグの起動を課税しながら点を入れていきましょう。
エクシアとムンカルンが除外の最優先対象ですが2枚とも立っていたら先にムンカルンを枯らしましょう
→怪しいかも。普通にエクシアでいいかもしれん
スターダストとリメメモで課税を押し付けつつ時間をかけてしっかり刈り取っていけば何とかなるはず。
除去がバウンスなのでギュウキエクシアを並べて相手がバトルで処理できないパワーを維持し続ければどんどん衰弱していくはずなので頑張ろう
一体分身+ギュウキのタイプはムンカルンを無視して点を入れやすくなっているがアーツによる面空けが強くなっているので攻められやすく攻めやすい
やりやすくはなってるはずなので空いた面はなるべくアンチスフィアケアでヤマタケで殴りに行こう
ゆかゆか:有利っぽい
とにかくロングゲーム。盾7枚で裏返りがち
リソースの落とし合いになるが総リソース量はこっちのほうが多いので相手が削り切るのに時間がかかるので有利になりそう
相手のやりたいことがリソースを削り切ることに対して裏返りで一回リセット出来るのが結構大きいが、基本的に盤面は全て除去されると思って動きたい。
現状ギュウキの除去手段がなさそうなのでギュウキ33を目指したい。
2以下のシグニを立てるとリコーダーガンに突撃される。
2面寝かせて効果付与されるとシィラでも止まらないので注意
処理最優先はリメメモよりスフィンクスになりそう。
課税で殴れずに点が取れないと流石に死ぬ。
サシェ:五分〜微有利。でも後手だと相当しんどいはず
※あんまりやれてないため要検証
裏返るまでルリパンするのは諦めたほうがいい。ってくらい盤面のパワーが高い。
さらに先行を取られると
2ターン目に3面要求
3ターン目にゲーム1+3面要求
4ターン目に貧弱な盤面捌いて3面要求
ってやられて取り返しがつかないことになりやすい
対サシェはとにかくハンデスして自由を奪いたい。
どうせバウンスで攻めてくるからマノミンファルルで手札をガンガン投げてもいい
ヤマタケは捻ると面が踏めずにルリパンを課税されるため捻らない。
とにかくバニッシュしてでも面を処理していく
裏返ってさえしまえば
25k以上になったミルキーウェイによるバウンス
3枚下敷きにしたミュウメモリアによるバニッシュ
サタン
以外はあんまり打点にできないはずなのでリメメモ立ててどっしり構えたい
サオリ:微有利。ただ圧倒的に先行有利
じゃんけんに勝てば有利、負けると厳しい対面
とにかくハンデスして足を削ぎ落とすことが大事。
盤面要求がほぼ全てバウンスのため、とにかくエナが枯渇するが手札が余るので序盤はマノミンで可能な限りハンデスする。
手札を増やす手段がエンハンスとウイッシュリスト、GetSetGoだけなので早期に枯らせば失速する。
スターダスト型だと先に鯖を投げ捨ててバリアを獲得する都合上相手の手札が枯れやすいので、
速攻で枯らすことを意識するとバリアを張る余裕もなくなって盤面に鯖が出てくるようになる。
ただLBでLv1の効果消しシグニの2ドローとスペルでサオリの絆を取って2枚リクルートしたりするから油断は禁物
バカチャで3枚エナに置いたところでアロサウルスとヴリトラに焼かれるので欲しいものはしっかり手札に回す。
ブルアカ基板のため要求力は凄まじいのでどこかでLBにかける必要が出てくるが、車炎型の場合さらにランデスされるため結構厳しい
ただ車炎型はルリパンが通るのでエクシアさえちゃんと立てられれば受け入れる可能性はある
スターダスト車炎両方搭載型は相手のリソースがさらに厳しいはずなのでそこに付け込む。許すな。
基本的にギュウキエクシアをすると黙りがちだがスズミで突破されるため、可能ならギュウキエクシアオーズの盤面を完成させたい。
◆赤ルリグ
4花代:五分らしい。絶対不利
盤面取るよりハンデス優先+エナも絞らないとダメ。きつい
つまりロングスピアよりマノミンファルルだけどアップバニッシュを踏む覚悟で面取らないこともある
何も考えず踏んでいいのはグリンベリルだけ
相手が日和って盤面要求さぼってたらルリグもさすがにアーツで止めるけど基本全面要求される認識でいい
相手が3に乗ったらあえてガー不で殴らせてエナを使わせ、ダブクラとか不敗とかをさせないようにしたい
→スターダストのおかげでルリパン怖くなし。
代わりにその分盤面要求を全力でやってくるはずなので頑張ろう
竜花と4のゲーム1で2点もらうのが確定している+裏返った後はガー不を止める手段がないの何点受けても大丈夫なのか。LB捲らないと負けっていう状況になっていないかの確認はしよう
アークアテナ/カリバンでダメージレース加速させるのが結構大事。バウンスして炎官鳥をケアしたりできるとさらにハッピー
ギュウキのパワー増加効果は役に立つけどそこまで信用は出来ないかも
あとはリソース絞ってエクシアシィラで何とか耐えつつしとめるしかない
最近、条炎反射積まれててかなり面倒くさくなった。
多分そこで盾割り許したらまず勝てないので大人しく引き下がるしかないのかもしれない
2花代:ちょっと不利のはず
リソース札に負けずにハンデスはしよう
スターダストのおかげでゲーム1で突撃されて死亡するのがなくなったのは大きい
盾割りたくさんだしリソース札多いし何かリコレクトアーツで盤面焼いてくるしでしんどい
結局やることは可能な限りライフキープしつつ裏返って仕留めに行くことから変わらないので鯖をちゃんと構えてどっしり構えれば何とかなるはず。
エクシアがしっかり刺さるので可能なら2面出したい
遊月:ちょっと有利。意識してメタられてたら不利
とにかくランデスが刺さるのでアーツの打ち方を気を付ける。リコレクト5の達成がマスト
グリアナとか集中紅火とかまで入ってるとしんどい
3がダブクラを付けて殴ってくる可能性があるので序盤にエナもらえてるうちにズンギやシャイクロを投げちゃってスリップストップ1枚構えて頑張るのが意外と刺さる
→アンスラに変えてるので通されがち。
シィラ入れてると対応はできるがユキメモが入ってると消されるのでライフキープするしかない
序盤は花代同様ハンデス優先。エンハンス切って火力に寄せてるのもあるからさっさとハンデスすると結構黙る。
エナも絞れるだけ絞りたい。絞ればアサシンもつけるのが大変になる。
シィラがとにかく刺さるけど4にグロウするタイミングだと出現時で焼かれるのでそのタイミングだけエクシアを添えよう
炎剣入りの4遊月の場合は4グロウ時のバニッシュを破棄するのでシィラがとても刺さります
理想盤面はエクシアシィラ+シィラかギュウキ
アザエラ(チーム構築):有利
今出回ってる構築だと要求が乏しく、ランデスもほぼ無視できるので有利か
→スターダストでルリパン止まるのでさらに有利になったと見せかけてシャイソがなくなった分Aアローが刺さるようになりました。
リソース管理はマジで気をつけよう
煌々ガブリエラ使われたタイミングでヤマタケ、ゲイヴォルグとかロングスピア寝かせられると上手ぶれます
やっぱりハンデスが大事だけどぶっちゃけ正面からどんと構えて自分のリソースを減らしすぎないのが大事かもしれない
気を抜いてるとリメメモ、スフィンクスの課税やゼウシアスのランダムハンデス、シャドウで詰め切れずにピンチになったりするので油断せずいこう
赤タマ:ちょっと有利?
システムシグニが結構刺さるがアリオーシュが抜けているためちょっとキツくなってそう。
リメメモを立ててエナを貯めさせない
エクシアに触らせるとヘブンが困難になる
優先的にヘッケラを除外していくことで物理的にヘブンが困難になる
とはいえこっちの盤面に関係なくヘブンで1点入れて来るのでなるべくエナを絞りたい
ヘブンで2コス払ったら不敗打てないねぇ?を狙うという意味では3以上の花代と同じ
前寄せと後ろ寄せの2パターンの構築があるが、現状後ろ寄せの方が処理が大変
ララルー:五分。アカデンワ入ってたら訴訟事案
14k以上の盤面の処理方法があまりにも限られているためギュウキとリメメモで盤面をシャットアウトしたい。
Dンノコが盾から捲れたらクソデカため息
盾2から致死圏内なので余裕は全然ない。
(空き面にダブクラ+ゲーム1)
盾割りアーツがあったら致死圏内はさらに広がる。
覚醒スペルを使う都合上手札消費しがちなのでハンデスは積極的にしたい。
エナもアーツとダブクラを防ぐためになるべく絞りたい。
難しくない????
とはいえララルー側も結構要求に困ってる印象があるので頑張って耐えてやろう
◆青ルリグ
ピルルク:五分からちょっと有利。4ピルだと体感不利
スターダストによる恩恵がそこそこある対面
とにかくエナを絞る。ハンデスはヤマトタケルに託してマノミンファルルは序盤にもあんまりしない。
スペルでわちゃわちゃするので使用するエナを絞っちゃえば勝手にやせ細っていくのでそれを意識
4ピルは裏返ってからクリスタルダスト+ゲーム1からスペル連打でこっちの全てを奪ってくるのでそれがヤバい
3ピルでもクリスタルダストを使ってくるようになってるのでギュウキオーズ+何かの盤面を目指す。
クリスタルダスト下でバトルによるバニッシュをされるのが怠い。
逆にそれをやるためにそこまで大人しいことが多いのでその間に頑張って負荷をかける感じ
青白シャドウのギュウキをどかす手段が赤スペルくらいしかなく、
今採用されている赤白のスペルは重いのでギュウキは結構立て得。
VACを除外してハンデス手段を削れているのであれば鯖回収して手札2枚とかでターン渡すと地味に困ったりする。
ピルルクAPEX:微有利以上
基本はロストコード同様エナを渡さないプレイで何とかなるはず
スペルを使うと強制でマイナスが発生するのでとにかくエクシアがキツイ
青黒以外のスロットもあまり取ってなさそうなのでギュウキも割れない
クリスタルダストが無いためエナも絞られない
と、こちらに有利な要素は多いが、その分先行の暴力と盤面の再現性、Cメラによるロック性能が圧力になっているため油断してると足元を崩されて死にます。
スターダストでルリグを止めつつ圧もかけつつ、盤面さえしっかり作れればしっかり勝てるはず
あきら:五分から微不利。
スターダストが輝くが防御面数が減ってるのが響く対面
序盤はハンデス、後半は手札キープを意識
流石にペン回し2枚じゃキツイのか数が大分減ったのが追い風だと思ってました。関係ない。
線香花火とカニメモが入った結果、LBで焼かれる恐怖と要求の仕方が面倒になったためダメージを受けやすい
とにかく序盤にハンデス。エナをあげるとスペル連打されるので盤面も出来ればトラッシュ
と要求してくる動きがシビア
今のレシピだとスペルが減ってるので殴ってもいいのかも。ハンデスして見えてるカードで判断しよう
アイスアロー型の場合序盤の要求がだいぶ加速するのでちょっと厳しい
自己顕火まで入り始めるとかなり厳しい。露骨なメタを感じる
ルリパンで2点ずつ詰められるのがとてもヤバいので頑張って1点以下にしたい
ズンギもシャイクロも刺さるが状況によっては手札4枚切ってルリグを止めるために盤面2面止めに行くのもあり
アリオーシュ不採用が響く対面である
青黒シャドウのギュウキを退かす手段が存在しないので維持して鯖拾い続けるだけでゲームエンドまで行けるが、相手も一生フンスイショー投げてくるので過信は禁物
ギュウキシイラまで立てられればかなりアツい
ミルルン:最不利
Ptが来た結果相性が激変。
NePt+原子の盤面を維持されるだけで突破が不可能になりました。
毎ターン山を回して理想盤面と鯖を供給されるためどうしようもない
リメメモはバッチリ刺さる
ミルルンの起動による山の回転をけん制できるうえ、
除去手段が現状Neの起動しかなく、そこにも課税が入る激熱展開
バニッシュされた時系にはロングスピアやゲイヴォルグのトラッシュ送りが刺さるので積極的に狙っていこう
序盤は特にロンスピを供給出来ないとLuに盤面を焼かれて惨事になるため気合いで抱えよう。
とにかく裏返るまでは被ダメを抑え、裏返ってからはギュウキエクシアゲインで盤面を固めてルリパンし続けよう。
勝ち筋はエナを枯渇させて回す山を厚くさせ、理想盤面が作られないことを祈ることのみです。
お互いちゃんとやったら決着つくのに1時間弱かかったため、そういう意味でも無理対面
ミヤコ:微不利
スターダストの恩恵が大きい
ルリグのハンデス耐性とユウカ+体ユウカの盤面が硬すぎて攻められなくなる。
ゲーム1も結構クリティカルなのでブルリメと同じ系譜の辛さがある。
幸いトラッシュ送りはしてこないのでエナは貯まるが相手のほうが山を回す速度が速いのでハンデスと鯖供給の差で負けがち
攻め手がアリスのアタック時マイナス主体なのでギュウキヤマタケの盤面でリソース差をつけさせないように耐久するしかないかも
起動の除外をしっかりやりつつ体ユウカがいない時の盤面はしっかり全処理したい
通常ユウカが2枚とかであれば起動で手札を切らせた後にツルマルで絡めて殴ったりゲイヴォロンスピでトラッシュに送っていこう
そこさえ枯れてしまえば点は通るのでやりようがある。
スターダストのおかげでエナを枯らすことも勝ち筋になっているため、踏みすぎないことも意識しないといけない。
ソウイ:微不利
ブリザードウィングとギエンがキツい。
手札は無限にあるが要求は大体エナが絡むので盤面は基本トラッシュ送りでバニッシュはしない方向で
→実はエナを使う手段がそんなにないのでは?と言われているため検証が必要かも
エクシアとシィラが刺さる対面ではある。
エクシアは凍結されても起き上がってるためリソース消費が少なく済む
シィラは立てるとルリグの能力付与による要求が止まるがギエンの3以上シグニシャドウで貫通されるため注意
理想盤面はエクシアシィラ+ギュウキか?
アッパーアローあるとその辺が焼かれるので注意
有識者曰く弱いらしいけど積んでる人は積んでいる
相手が日和れば日和るほどこっちが有利になるが全力で突っ込んでくるとキツイっていうパターンなので精一杯遅延して殺そう
◆緑ルリグ
獣軸緑子:微有利っぽい
夢限少女杯でも出てきた集中紅火入りのやつが来たら全てが破壊されます。
最近はそんなに入ってないかも
エナはあらゆる行動で勝手に増えていくのである程度まで増えたら諦め。
ハンデスは刺さりはするけどワナと集中紅火で増えるのでそれを加味して自分の手札と相談
しないよりはした方がいいのはそう
全力疾走もあるのでロンスピには頑張ってもらう
3に乗ったらエナ0をキープされる可能性があるので、遊月と同様にアーツを吐き方は考えないといけない
炎剣を採用する型が増えているのでマジで3に乗ったら0エナをキープさせられて死ぬ可能性が高いが、裏返る前に炎剣まで吐いてくるのであれば残りアーツはたかが知れてるのでリソースもぎ取って失速狙いでいけるらしい。
ギュウキのパワー増加で相手の盤面要求の難易度が上がり、シィラがランサー主体の緑子にはよく刺さるので添えておくと相手がかなり困るはずなので抱えておきたい
完全に止められる盤面はどうやっても組めないうえ、ヤマアラシでダメージを伸ばしてくることもあるのであまり時間はかけたくない対面
参上緑子:不利寄り。祈りが必要
スターダストの恩恵がある対面
序盤からランサーと蟹フェゾでゴリゴリ要求してくるのが辛いがファルルを立てると滅茶苦茶要求キツくなるので積極的に立てたい
基本的には全力ハンデス+盤面ガン無視。
盾割りに赤エナが必要なので、盤面に出てきた赤色はなるべくトラッシュに送る。
火炎瓶とか蟹フェゾ等、毎ターン要求してくるやつをなるべくロンスピで消したい
ハンデスとトラッシュ送りは可能な限りやりたいがテンプル採用型だと一瞬で回復されるので注意
耐久してきた場合はカリバンを可能な限り投げつけて要求を加速させて竜花を回復モードで使わせよう。
結局盾7枚残してても盾割りアーツ4枚+アークライトオーラでLB1枚も出ないとアークライトオーラとリメメモで2エナ課税されてるルリパン2発受ける羽目になって死亡確定なのでLBお祈り
→バリアを維持できていればあまり関係なし。スターダスト型だったら何も関係なし
先行取ってる場合は先3でリメメモ2面寝かせると炎剣+起動のコストが足りなくなって相手が走れなくなる可能性があるので可能なら狙いたい
アン:有利?
もともとロングゲーム目指しがちなルリグなので相性はいい。
とにかく起動の除外が刺さるので盤面の硬さをほぼ無視出来るのがいいところ。ギュウキも何も関係がない
→スフェーンが来てちょっと面倒になってる可能性あり
可能な限り盤面は処理したいが、ゲイヴォルグを減らしていると15kとかが残りがちなので
そうなったらエクシアを立ててお茶を濁そう
最近はペンデュラムアートの採用が増えがちなのでLBで分からされることもある。
エレシュキガルはもう抜けたかな。抜けたといいな
スイボクのせいでLBがほぼ効かないので、アンディソナがいないタイミングでハンデスしつつエクシアで凌ぐ感じが理想
一衣:微不利寄りの不利
スターダストの恩恵がある対面
ハンデスしてもルリパンが通らず、盤面はジャックビーンズのせいで空かず、フルハンしてもサイネリアとフラスタで湧いてきて、アズマと竜花で追加ダメージも取ってくる。
LBもダウンしてても焼いてくるカードが多い。
→この辺のキツイところが結構緩和されてるイメージ
アズマも竜花も採用率下がっててジャックビーンズが繭の部屋送りで減ってるのは大きい
ゲーム1に対してもルリパンをバリアで受けられるようになったのは相当大きい。
基本は盤面全処理+可能な限りエナを絞るの共存が必要で、かつフルハンしてドローだけじゃ面が埋まらない状況を目指します。
アークアテナ/カリバンがあるのでジャックビーンズの効果で出てきたやつもバウンス+ハンデスで狩れるとおいしい
最近は裏返る前にもしっかり要求してくる人が出てきているし実際そっちの方がキツイ
リメメモの課税が滅茶苦茶刺さるのとギュウキでエクシアのパワーを上げるとベルクリで無効にできないし踏めないしで露骨に困るので積極的に狙いたい。
最近流行りのトロイについてはリメメモの課税に引っかかるのが大きく、さらにこっちのエナのカードをリメメモやシィラ辺りだけにしておくことで起動を渋らせられます。
エナに置いておくレベル3のカードは意識しておきましょう。
こっちのスタンスはあくまで長期戦。
ギュウキとエクシアで耐え、
ツルマルゲイヴォルグ、リメメモでルリグ効果の除外とトラッシュ送りでリソースを絞り
スターダストによるガード課税
じわじわ縊り殺していこう。
それでも捲られるときは全然ある。
ユカリ:五分。お互いきつそう
ブルアカ版ヤクザデッキ。
2点バーンを内蔵しながらまっとうですよと言わんばかりに攻めてくる問題児
2点バーン→3シャドウ多面でLBケアしながらSランサーがリーサルパターンなので
可能な限りハンデス、トラッシュ送りでリソースをそぎ落としておきたい
ギュウキのパワーバフがシンプルに刺さるがチェリノでバニッシュされることが多々あるので過信は禁物
ギュウキギュウキエクシアまでやると完全に黙るはず。
でも除去アーツで死ぬのでやっぱり黙らないかも
シィラも刺さりはするがキキョウの耐性付与と3シャドウには無力なので注意
アト:不利かも?
毎ターン1面要求分のエナチャージとゲーム1の最大5枚回収がどっちも結構しんどいイメージ
スフェーン+要求札+何かの盤面を維持されるだけでとても困るので、14kになってるスフェーンを確実に除去するためにツルマルとゲイヴォは構えておきたい。
エナに送ると滑り台やフラスタ、アトのゲーム1で回収されるのでなるべくトラッシュに
カリバンを先に使ってバウンスにスフェーンの耐性を使わせられれば除外出来るが流石にスルーされそう
トロイやオサギツネ、バンディソナにはこっちの耐性がまるで効かないため、無尽蔵にエナが増えるといってもなるべく盤面はトラッシュに送ってエナを減らしたい
ルリグを止めるカードが加持祈祷くらいしかなさそうなのでスターダストのガード課税でしっかり刈り取りたい
アイヤイ:微不利
レベル3のルリグ効果でこっちのあらゆる盤面が飛ばされ、ベイゴマが空いたスペースに流れ込んでくる。
エクシアで止められはするがアスレで貫通してくるから1回は抜けてくる。
最優先で手札を刈り取って弱い盤面になることを祈るのがスタート地点
あとはエクシアシィラで場だし効果を抑制しつつ死ぬ前に殺す構えでやるしかない。
ベイゴマやフラフープのアタック時にシィラで無効化しても既にトリガーし終わってて平然と入れ替わってくるのでまだ殴ってないやつを無効化しよう。
◆黒ルリグ
イオナ:五分から微不利、黒アーツがある場合は微有利
手札だけでパズルを組むように盤面ガチャガチャして攻めて来るのでさっさとフルハンしたい
エクシアとマゼラン貫通してくるのがダメなのに下手したら相手の盤面にエクシアが立つ。ダメだろ
迷宮のリソースアーツが強すぎるうえ、フルハンしてもアバケイで手札増やしたりしてくるのでとにかく山上の運が絡む
逆に下振れると何も起きないターンができやすいのでそこを付け込めると意外とさっくり勝てたりする
ツルマルでパワー上げれるといいがそもそもルーブルとかベルクリ、ギロッポン等、正面のパワー下げてくるやつが多いので中々使えないのが悲しい
ギュウキのパワー上昇は刺さるがパープルストームや黒エクシードアーツのパワーが違うシグニバニッシュで処理されやすいことだけ頭に入れておきたい
黒アーツでシャドウが付いていればその心配もいらなくなる
ギュウキの横にエクシアも一緒に立てておくと停止するかも?
最近はトロイやバンディソナが入り始めて貫通されるので、緑エナはなるべく構えさせないようにしよう
ヤミノ:微有利→五分かも。なんか結構シビア
相手がハンデスケアの構築をしているか、こっちが黒アーツを採用してギュウキに黒シャドウが付くかどうかで難易度が変わる
序盤の要求がアサシンなので下級が生存しやすいのは嬉しい
CardLuckで要求出来るラインが12000以下なのでリメメモか3枚以上ギュウキを立てればその面の要求は大体死ぬ。ツルマルでパンプでもいい
それでも大体序盤に1-2点取られて、1回リフ入れられてる展開が多い
ヤミノザンシで盤面を作られ続けると面倒くさいので、
裏返るまではバトルでバニッシュ→ゲイヴォロンスピで残滓をトラッシュ
裏返ってからは除外→ゲイヴォロンスピで残滓をトラッシュ
を繰り返していく
ゴースト以外は基本的にアーツが絡まないと要求が発生しないため、ツルマルギュウキでLv1のパワーラインを上げてやるだけでアーツ強要になりアーツが無くなって失速して死んでいく。
2ターン目はファルル2面が理想
エクシアや黒シャドウギュウキで固めても背闇の陣でまとめて吹き飛ばされるが、他のアーツよりはコストが重いのでなるべくそこを使って攻めさせたい。
リコレクトのメインアーツが現状デッポかシューティングスター。たまにリコレクションクリエイトなので裏返った時の理想盤面はギュウキエクシアゲイヴォになりそう。
たまにトロイ入りがいるので見えてなくても一衣同様エナのlv3のカードは意識しておこう。
別のリーサル手段として山落とし→ピーピングで鯖抜きがあるので、リソース奪取してダークアウトでの回収を強要させて拒否するとより勝ちに行ける。
ミュウ:有利
要求手段を手札コストで大体賄っているのでハンデスを最優先して、盤面は可能な限り踏む。
ギュウキとエクシアで黙りやすいため積極的に立てる。
これを意識するだけで勝率が1段階上がります。
ただもう周知の事項になってるため、それケアで除去系の防御アーツを採用しているとギュウキエクシアを処理されてなだれ込んでくる可能性はある。
裏返った後は多少強引にでもギュウキとゲインを探しに行く方向で進めたい。エクシアは妥協案
盤面がシャドウで固まったら相手は山落とししかやることがなくなるがそのせいでリフ入れられて死にましたなんて悲しいことになるのは回避しよう。
最近はミュウメモフタクチのパッケージが採用されてギュウキが貫通されるようになった。
オーズギュウキで要求しつつその辺を牽制するかツルマルでフタクチで消えないパワー上昇していくしかないかも
ヒナ:不利。
先行取られたら葬式になります。
ブルアカの黒基板の攻め手+シザーハンズでいとも容易く全面空き、先3は山を少し落とすだけでLv1がヒナの効果で全面飛んでいくので抵抗が出来ないうえ、
山落としでリフにも入れられるので盾が蒸発していきます。
ハンデスしてもアズマとリコレクションクリエイトとゲーム1で盤面再構築されるため相当厳しい。
そのため最大面数アーツで守りつつLBでどれだけ点を守れるか
守った盾を如何に維持するかが問題
ギュウキ+エクシアとゲインが鍵だけどアンチスフィアやオペラより愛を込めてで飛ばされるのでなるべく多面立てて守っていきたい。
ムジカ:不利
こっちもブルアカ軸+シザーハンズで速攻される上、
ゲーム1でアンチスフィアやアズマを使い回すトンデモルリグ
1面でも開くとミラーボで2点取ってくるため、除去にめげずにギュウキを立てるかLB踏ませるしかない。
シャイニングクロックもなるべくミラーボを止めて実質2面防御として使いたい
エナ消費が比較的多いため、ツルマルギュウキで高いパワーで制圧していくのが良さそう
中央はマイナスがあるため、下級シグニとギュウキは横のゾーンに出すことを意識
アンチスフィアで点要求を止められるのが1番ダメなので、なるべくヤマタケで盾を割りたい
やれることはやったうえで、息切れまで耐えるのが勝ち筋か
◆その他
夢限:基本後手有利
ミラーはやりたくありません。裏返るまでお互い盾7枚で、裏がえってからもエクシアとかマゼランで延命して、結局10~12ターンくらいかかったりします
とはいえ先に裏返ると、あとに裏返ったほうにリソース干渉を先にされるので基本は後手有利です。先手のいいところはあんまりないけどそれでもめぐりあわせで勝ったりする
エクシア、マゼラン、アリオーシュが延命札になるのでそれを何枚採用しているかがミラーのカギ。
基本はどれか1枚立てて、ヤマトタケル、ゲイヴォルグでリソース差を付けつつ立ち回るのが基本です。
立てすぎて踏まれたり立てれずに1点普通に通ったりするところでじわじわ差がついていきます
スターダストの採用有無も相当大きい。ある方が有利
リソースを増やす、削るターン、要求するターンのメリハリが大事そう。
あとはライフクロスの底に有効牌埋まって引けずに死んでいった対面を何度も見ているので祈りましょう。
日々の善行も大事。
ゴング系:五分?
1ママは体感有利、2あーやは不利付きそう
最先端の暴力デッキ
こっちの構築が割れているので基本的にアークライトオーラとゴングは別タイミングで使ってくるものと考えていい
ランデスする余裕は対面にないので基本的にアーツは全て使える認識で問題ない
早々にフルハンを目指し、こっちがLv3になってからはなるべくエクシアを立てる
もしくはギュウキツルマルでLv1のパワーを上げてランサー、Sイハンキの対象外にするかマゼランで埋めなおすかでなるべく盤面の被弾を0にしていこう
おそらく速度を出さないと間に合わないのでカリバン/アークアテナは積極的に投げていこう
ばーっとこんなもんです。
このルリグいないけど当たったらどうするの?とかそんな説明じゃわからん!みたいな質問あったらX(Ansha_Hinazyou)まで